海の神秘?15年ぶりのお手紙
今日、各局の情報番組で取り扱われていますが、銚子港で水揚げされたカレイに15年前の手紙がくっついていたとのこと。
その手紙は・・・、なんと15年前に川崎市内の小学生が学校行事の一環で風船につけて飛ばしたものだそうです!(驚)
その小学生は今、早稲田大学の2年生だそうです。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080125/trd0801251105010-n1.htm
川崎から銚子・・・、その距離を15年かけて移動したわけですね。
15年も経てば紙が破れたり魚が食いちぎったりして、跡形もなくなっていることが十分考えられるのに、考えられないほど綺麗な状態で送り主の手元に戻ってくる、本当に驚きと感動のできごとですよねぇ♪
そういえば昨年の春、私は4cm×3cmの薄っぺらいものを日本海に投げ捨てました。それは本来、海に投げ捨てるものではなく貼るものですけどね(;・∀・) 能登半島地震発生の数日前に投げ捨て、なんとなく「俺があれを投げ捨てたから地震が起きたんじゃないのかな…?」って責任を感じている部分もあります(汗)
本当、海って色んな意味で奥が深いです。
話は変わりますが、昨年末から届いたままの状態で重ねられて開封せず置いていた日経ビジネスが、かなり溜まっていました(;・∀・)
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読まなきゃ読まなきゃと思いつつ、学業に費やす時間が圧倒的に多くて、未開封の日経ビジネスは手付かずで2年越し(苦笑) 今日から徐々に読み始めようと思います!







