北アルプス線?
さきほど、ちょいとGoogle Mapで探しものをしていました。
そしたら、「北アルプス線」という謎の路線を発見しました!
見るからに、JR大糸線です。今年、3月に1度乗ったことがあります。
参照:http://blog.arrivaly.info/archives/547
Yahoo!で検索したところ、「北アルプス線」でヒットしたページに関連する内容のページはほとんどありません。
それを、なぜGoogle Mapで表示しているのでしょうか??
謎ですねぇ。
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合同会社アライバリーの学生社長ブログ
大学生の起業生活日本海側地域活性化プロジェクト、始まる。
2008年8月26日 火曜日北アルプス線?さきほど、ちょいとGoogle Mapで探しものをしていました。 見るからに、JR大糸線です。今年、3月に1度乗ったことがあります。 Yahoo!で検索したところ、「北アルプス線」でヒットしたページに関連する内容のページはほとんどありません。 謎ですねぇ。 2008年8月24日 日曜日(新潟-富山)県境視察レポート3日前の21日(木)、新潟県と富山県の県境あたりの視察を行ないながら、国道8号線・山側環状線経由で金沢に戻ってきました。 まずは小木-直江津航路(こがね丸)の車輌航送の様子ですが、夏休み終盤だけあって車で埋まっていました。 その後、直江津港に到着し国道8号線をひたすら走行し続け、糸魚川市の親不知の橋脚で長時間の片側交互通行に引っかかりました。前にいるトラックがエンジンを切るくらい長時間です(マジで)。 写真の左側にある道は、旧 国号8号線です。 この日は崖っぷちを自転車で走る人を2人見ましたが、とても徒歩や自転車で通行できるようなスペースはありません。自転車が走っていると、対向車線を走る大型車が避けようとしてこちらの車線に大きく乗り出して来るんですよ!(汗) もう恐ろしいったらありゃしませんよ…。 親不知を無事に抜け切り、新潟県(日本海側)最西端の糸魚川市の(旧 青海町の部分にある)市振という場所にある道の駅「越後市振の関」の視察を行ないました。 上の3枚目(右側)のように、「道の駅」なのかJR「駅」なのかわからないくらいの場所にある道の駅ですし、道の駅の隣には(かつて活躍したであろう)国鉄時代のものらしき牽引車が置かれていました。歴史をたどると、おもしろいかも…? それではお返事です~。 1. 8さん、どの部分に対するコメントでしょうか? 2. 上野投手をはじめソフトボールチーム、スゴかったね! 明日から、大学で新学期が始まります。 2008年8月20日 水曜日女たちの戦い、おもしろかったです(笑)明日、小木-直江津航路(10:20小木発13:00直江津着)を利用して国道8号線経由で金沢に戻る予定ですが、実は数時間前から風が出てきて明日は波の高さが3mになる模様です。 さて、先ほどまで北京五輪ソフトボールの試合を見ていました。 いずれにしても、明日の決勝戦は白熱するものと思います。 2008年8月19日 火曜日大掃除ここ数日、実家の台所を大掃除しています。 よく効率のよい仕事をするためには4S(整理・整頓・清掃・清潔)が必須だと言いますが、まさにそのとおりだと思います。ホコリだらけの環境で、いい気分で作業ができるわけはありません。 明後日、金沢に戻ります。 2008年8月16日 土曜日佐渡視察(3日目)8月9日(3日目・最終日)は、まずは両津郷土博物館に行きました。ここは初日に行った小木・宿根木の佐渡国小木民俗博物館のように北前船が栄えていた時代のものではなく、両津-新潟間の物流が始まった時代からの漁業や生活風景などに関するものが展示されています。 両津郷土博物館の次は複数の神社や寺院などを視察し、その後に本間家能舞台を視察しました。 その後、本間家能舞台の向かいにある道の駅「佐渡能楽の里」に行きました。繁盛期にもかかわらずガラガラの駐車場、それにもかかわらず駐車誘導員(バイト)がいたりのけぞり返っている特産品販売員のおっちゃんがいたり、経営努力のかけらもないのが伝わってきました。
能楽の里の2階にある展望大食堂(本当、「なんだこりゃ!?」って思うくらい広いです)で昼食を取りましたが、客の数と厨房近辺にいる従業員の数がほぼ同じくらいで、注文をしてから5分足らずで中華定食が届きました。新潟県で唯一の湖・加茂湖を一望できるのはいいのですが、どうも近々閉館してしまうという情報が流れていて存続の危機に陥っているのではないかと心配です。 能楽の里を出た後、小松さんを両津港佐渡汽船ターミナルまでお送りし、無事に本土に到着されご自宅まで戻られたそうです。 以上、3日目の視察報告でした。最終日の視察報告文作成は3時間ほどかかりましたが、やはり正式な書面によるレポート作成に大きく役立ちますので、お読みいただければ幸いです。 Copyright © 2006 - 2008 Arrivaly,llc. All Rights Reserved. |